ミーユエ 王朝を照らす月のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

退屈な回がない!

投稿者:ruru 2019年01月15日

常に面白い。
特に前半は素晴らしい。
勿論それありきの後半もとても面白いです。

泣ける

投稿者:高橋 2018年07月29日

とにかく感動、涙腺がユルユルに

羋月(宣太后)は秦の始皇帝が統一をなすまでの基礎を作った偉大な方

投稿者:チャクラ 2018年07月05日

 戦国時代の列国が群雄割拠する中で、秦が覇権をとった経過が、このドラマをみているとよく理解できる。
張儀というたぐいまれな策士を得、商鞅の変法をとりいれ、闘いで功のあった者に恩賞を与えたこと、戦わない世襲の皇族には恩賞を与えなかったことは当時にあっては画期的であった。恵文王の側室の中でも「八子(はっし)」という高くない位置にありながら、太后(皇帝の母)まで上り詰め、長期にわたり政治に深くかかわり権力を行使したことは、武則天、西太后にも勝るとも劣らない女傑である。
 どの俳優陣の演技もうまいですが、中でも高雲翔演じる霍驪がとても魅力的に感じました。夫の恵文王亡き後、羋月が義渠国の霍驪と愛人関係になり子までもうけるが、ごうごうたる非難にも意に介さないところがとても痛快である。

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クチコミ・レビューTSUTAYA

最終的には

投稿者:ミッチー 2018年04月12日

女同士の戦いだと思う。最終的には、女であるか母親か選択が必要?権力があっても満たされない思いが、切ない

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