エージェント・オブ・シールド シーズン4のクチコミ・レビュー

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もうアベンジャーズを超えてるw中盤から後半

投稿者:四十肩六郎 2018年09月23日

『ダークホールド』編が終わり、中盤からは、ラドクリフが『ダークホールド』を読んだロボット「エイダ」を利用し理想の世界を作ろうと暗躍します。
ラドクリフは野心ではなく、純粋に不治の病の彼女と安心に暮らしたいという想いだったのに、「エイダ」はその世界を作っていく過程で自分も人間になりたいという欲望が目覚めます。
中盤からはシールドのメンバーのコピーロボット祭りで、パーマンかっていうぐらいカオスな状況にwww
なんやかんやで、理想の世界【フレームワーク】という完成します。
人間の脳をデータ化し、バーチャルな世界【フレームワーク】で個人の理想、後悔のない世界を構築するという、そして現実で死んでも【フレームワーク】では生きていられるというチート仕様、ただ、現実で死んでいたら、当然戻れない、バーチャルで死ぬと現実でも死ぬというデメリットはあります。
現実で囚われたシールドのメンバーは、【フレームワーク】に送り込まれ、助けにデイジーとジェマが・・・。
ここから「エージェント オブ ヒドラ」に番組名が変わり、暴走したエイダが自分に都合のいいようにメンバーの記憶を書き換え世界を支配しています。
フィッツの頭脳を使い自分を機械の器から人間の器に移す技術を非人道的な方法を使い完成させ、無敵の存在として現実で復活www
しかーーし、エイダには唯一の天敵ゴーストライダーがww
てな感じで今シーズンは終了です。
もうこの辺りでアベンジャーズのメンバーなんかより凄い事できる人のオンパレードじゃんwwwwてか、全くアベンジャーズが絡んでこなくなったのは、少し今更ながら残念。シーズン1みたいに、ちょこちょこ出てきてほしいなw

ゴーストライダーねじこんできたwwww

投稿者:四十肩六郎 2018年07月15日

こんシーズンは『ダークホールド』という本を巡っての争いがメインです。
とにかく、この本が凄いチート機能をもっていて、その一端を科学者が使った事で、科学者本人が霊体になり、なんやかんやで巻き込まれた男性がゴーストライダーになって、どんちゃん騒ぎが前半、後半からは、みんなのピンチの為、ラドクリフという科学者が読んだ事で、また違うどんちゃん騒ぎがwww
いつまで続くんだwwwwって感じですが、なんでだろう、やっぱり面白いですよねw

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