デス・ウィッシュのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.5

観た人
8862

観たい人
4125

投稿者:アリャン 2021年03月04日

ブルース・ウイルスが
どうしても医者には見えない(^^;
ま、でも最後まで飽きずに
楽しめたかな。
人体を知り尽くした
医者の拷問が痛すぎる。

投稿者:ChihYiYang 2021年03月03日

時折流れるBGMと学習方法がYouTubeなのはチープだが、かえって重いテーマをマイルドにしたのかもしれない。

投稿者:ぬるぽちゃん 2021年03月03日

ブルースはいつからこうなってしまったんだろうか。この作品とデスショットの見分けが付く人間は相当なブルースファンだろうと思う。いや全然違うのはわかるがやってる事は同じだって思う。
とはいえ、男ってのは髪の毛の量じゃなくハートで決まるんだって確かブルースが言ってた。きっとハートで演じ分けてるんだと思う。みんなハートで観ましょう。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

始末屋登場

投稿者:こうさま 2021年02月14日

最近B級アクションに出演の多かったブルース・ウイルス、久々の主演作品のような気がする。
チャールズ・ブロンソン主演の「狼よさらば」のリメイク版らしい、流れは大体同じだが主人公にあまり悲壮感が出ていないのはブルース・ウイルスのキャラなのかも。
今回の役どころはシカゴの優秀な外科医ポール、毎日のように死ぬか生きるかの手術をこなしているが銃撃による被害者も結構多いし、時には銃撃犯を手術することもある。
家庭では妻と大学に進学する娘と暮らしている平穏が突然自宅に押し入った凶悪犯によって破壊され、妻は死亡、娘は昏睡状態。
理不尽な事件の被害者家族になり茫然自失、仕事も手につかないのは当然の事だろう。
事件を捜査する警察も他の犯罪捜査もありなかなか有力な情報が得られない、犯罪都市シカゴで毎日のように撃たれて死んだり怪我をする人は後を絶たない。
失意のどん底にあるポールが目覚めたのは深夜の通販番組、「自分を守るために銃は不可欠です」全米では日本と違い一般人でもある程度の要件がそろえば簡単に銃器を手に入れることが出来る、ちょっと余分に出費すれば自動小銃だって問題なく買えてしまう。
銃犯罪が社会問題になるのは当たり前のことなのだ。
彼は「始末屋」として目覚め、街の悪人を抹殺し「死神」と呼ばれダークヒーローとして称賛を浴びる。
警察は犯罪が起こらないと介入してこないし、これだけ犯罪が多いとその行動も制限される。
だから警察より先に犯罪者を見つければ処刑するという自警警察みたいなもの。
そして警察より早く妻殺しの犯人グループを割り出し、リベンジに乗り出す。
「始末屋」として行動するのは最初の2件、リベンジが済めば娘の回復もあり、精神状態も正常にもどったのか、元の生活に戻るみたい。
なんとなく中途半端な感じがしないではないが、アクション映画としてみればスカッとするがアメリカの銃犯罪はなくならず、それに従って銃規制も進まないのはやはり仕方がないのかもしれない。

微妙

投稿者:塩胡椒 2020年06月26日

何か微妙でした。

アメリカらしい作品

投稿者:チキンハート 2020年05月17日

感想・総評:ストーリー的には平凡

対象年齢:高校生以上(残酷場面あり。H場面はほとんどなし)

食事中に見られるか:無理

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クチコミ・レビューTSUTAYA

もう

投稿者:kazu 2019年04月02日

年だな、真面目に面白くない

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