リーサル・ウェポン <セカンド・シーズン>のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

中盤からラスト

投稿者:四十肩六郎 2018年11月08日

中盤のリッグスの荒れようは、ちょっと行き過ぎていて、笑えないぐらいだった。
リッグス役のクレイン・クロフォードの撮影中の横暴を表しているのか、かんぐりをいれてしまう。
それとは、反対に、マータフ、特に吹き替えの磯部勉さんとの相性もよく、冗談、悪ふざけ、いじられ役と物語を、大いに盛り上げてくれた。

ど派手なアクションよりも、やっぱりこの二人の掛け合いが、もう見れないと思うと、ファンとしては、残念で仕方がない。

Vol 1から6まで

投稿者:四十肩六郎 2018年10月14日

来年にレンタルだと思っていたのに、半年で新シーズン、とても嬉しい。

さて、前シーズンで、嫁のカタキをとりに、単身メキシコに乗り込んだリッグス。リッグスに愛想をつかし、コンビ解消を警部に告げたマータフだったが、人情味あふれる彼は、リッグスの援護をしにメキシコに。
なんやかんやで、リッグスの嫁のカタキ編は完結w

一応心の整理がつきたリッグスだったが、今まで自暴自棄だったので、普通とは何か、どうしたらいいかわからない、パーマーとの関係も、おかなしな方向にw
そんな時、幼馴染の仮釈放が決まった、この幼馴染はリッグスにとって、絶対返せない借りが・・・。
そしてもう一人の幼馴染モリーといい関係になり始めた時、リッグスの前に悪夢が現れる・・・・。

全話通して、会話のやり取りが、面白い、命のやり取りしている中でさえ、冗談をいうとか、とても楽しめるw新キャラ、モリーとの掛け合いは、大人なパーマーとは違い、いかにも悪ガキ時代の幼馴染らしく、とてもいい。
無理にリッグスに影を作らず、映画みたいに一段落ついたんだから、前向きな感じで、みんなで、どんちゃん騒ぎして欲しかった。
リッグスの新たな悪夢役が、あのCSIマイアミのトリップwwwww
そしてメンタリストのチョウもゲストで出演w

後半も楽しみです。

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