ねことじいちゃんのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.6

観た人
890

観たい人
1799

投稿者:ぶどう 2019年10月16日

猫かわいい猫かわいい猫かわいいたまらんねこちゃーん! そんな映画。

岩合さんが撮ってるのかな?ねこがかわいくてかわいくて様々なしぐさが見られるし最高でした。
あらゆるシーンに猫が出てきて最高でした。
猫ダンスでやられました。

個人的に、2年前の大河、直虎に出演された殿と和尚様がまた猫がらみで揃われてるのが嬉しかったです。

投稿者:akology 2019年10月12日

猫好きとしてはたまらん‼️
岩合さんが撮る猫はなんだってこんなに可愛のか!
私好みの、丸々とした猫ちゃんが盛りだくさん。
終始、頬が緩みっぱなし、目を細めっぱなし、可愛いー‼️と叫びっぱなし。

ストーリーなんてどうでも良く、とにかく猫が可愛い。
思わずポチっと購入。
そりゃそうよ。永久保存版です。

投稿者:浮き雲カフカ 2019年10月09日

‪岩合さんの撮る猫たちはなんであんなにのびのびしてるんだろう。主人公の猫、タマはタレント猫らしい。といったって人のようには言われたことを完全に分かってはいないだろうに。そのほかの地元の猫たちの表情や動きも とてもリラックスしていていいかんじ。はあ〜もう可愛くて可愛くて。むちむちした歩きかたずっと眺めていたい。

やはり人間のなんやかやは いらんかった。残念だけども。まずキャスティングがあまりうまくいってなかった気がする。志の輔さんの役を平泉成さん、柴崎コウさんの役を石田ゆり子さんがやってくれていれば…単なる好みですが。

NHKさん、囲い込んでないで劇場版「世界ネコ歩き」をBR・DVD化してくれませんでしょうかっ

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

猫が見られればそれでいい人向けの映画

投稿者:ヤブ医者どんべえ 2019年10月12日

ねこかわいい。どのシーンにもねこが映ってる。猫をこよなく愛する人にはいい映画でしょう。演出としてひとつわからないのは、ダンスホールで小林薫さんと銀粉蝶さんが語り合うシーンでえらく被写界深度が狭くずっと片方にしかピントを合わせていなかったのは、どういう手法? それと登場人物の説明をほとんどせず、ニュアンスで考えてねってのも少し煮え切らないかなあ・・・。映画としては「家族」と「老い」がテーマかと思ったが違うでしょうか。息子の家族、ばあちゃんの3回忌ぐらい顔出せや!

ミスキャスト

投稿者:tia 2019年10月09日

落語家は役者になれない

ねこのいる暮らし、ねこのいる風景

投稿者:hinakksk 2019年10月06日

 温かみのある島の映像がアートのように本当に美しい。登場するねこがとても生き生きしていて、ねこの魅力がいっぱい。人格ならぬ、猫格を感じるのですよ、もう。主役のたまは堂々たるスターの風格。クリっとした瞳でじっと見つめます。むっちり丸々、むくむくとして、揃えた前足が何とも可愛い。

 大きな起伏のない、どうということもない、ほのぼのとしたストーリーですが、ねこと共に生きる島の人々の、時間がゆったりと流れる日々の暮らしを、温かく描いています。都会の喧騒とは無縁ののどかな日常、ささやかな幸せや喜び、別れの悲しさ寂しさ。そして、新鮮な食材で丁寧に調理された、飾らない料理が、とっても美味しそう。

 エンディングクレジットの最後に、満開の桜に囲まれて登場するたまのサービスショットをお見逃しなく。

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クチコミ・レビューTSUTAYA

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