トリプル・リベンジのクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

2.8

観た人
184

観たい人
140

投稿者:ピロピロ 2020年11月19日

潜入捜査で悪徳警官の汚名を着せられたため冤罪を証明するため真相解明するお話

「お金に勝るものがある?」

投稿者:ママン 2020年06月17日

何コレ❓

カール・アーバンが出てるから観てる(現在進行形)けど、すげえつまんねえぞ

『RED2』観て気分変えたいわ

投稿者:ぽち 2020年05月14日

J・P・オコネルによる小説「Deadly Codes」の映画化なので良く練られたストーリーだが、目新しさが無く記憶に残らないのが残念。

大きく二つのパートに分かれているが、両方とも犯人の意外性が無く、こいつ裏切るだろうな・・・とか大体見えてしまうのが平凡さの原因か。

最初に出てくる格言?がなかなか深い。
「汝の信ずるものを捨て去れ。それこそ汝を滅ぼすものなり」
これは「決断する」事に似ていると思う。決断とはそれ以上悩むことを止めることで、別の言い方をすれば「思考停止」と言うことだ。

「信じる」と言えば聞こえは良いのだが、疑うことを放棄することで、これも思考停止と同じ。

思考停止したままでは人間的な成長は望めないだろうし、そこが一番の弱点となることも容易に想像できる。

などと説教臭いことはいいとして、今作の見所はメイン3人の出演者。演技も良く魅力的な役者を揃えている。そこらへんに集中して観ると楽しめる作品だろう。

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

難解

投稿者:cancel 2019年07月02日

 なんだか登場人物が多くて顔も名前も覚えられなくてストーリーを追うのが難しかったです。いったい誰が誰をだまして裏切ってというのがわかりにくくて途中で見るのを止めたくなりましたが、ラストシーンは粋でした。

巨大な陰謀?・・・トリプルの裏切りゲーム

投稿者:カマンベール 2019年02月19日

2018年(アメリカ/スペイン)

ハメられた麻薬捜査官ダニー(カール・アーバン)が、
自分に罪を着せた相手を突き止めて行く。
そういうSTORYです。

真相を探る内に、騙され、裏切られ、ハメられていた自分に気づいて行く。
真相は、大した話ではなくて、警官とギャングとの癒着とか、
政府高官の妻の爆破事件、隠し預金とか、話しは広がるけれど、
特別新鮮味も衝撃もなく、そこそこ退屈はしない映画でした。

カールの恩人の役でアンディ・ガルシアが出演。
カール・アーバンはタメのある演技で存在感を見せていました。
(これだけ殺して正当防衛が成立するのかは、非常に疑問で、
日本人の常識とはかけ離れた印象です)
スカッとする展開もなくて、
映画はまあまあの出来でした。

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クチコミ・レビューTSUTAYA

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