ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ 英雄復活のクチコミ・レビュー

クチコミ・レビューFilmarks

3.2

観た人
31

観たい人
18

投稿者:naokit 2020年10月02日

オープニングのワイヤーアクションで“オッ⁉︎”となったものの、その後のアクションは尻つぼみになった印象が強く…リー・リンチェイ時代のウォン・フェイホンによる“まさか!ウソでしょ!”ってなぐらいカッチョいい動きのワイヤーアクションを欲してしまう自分がいました。

お話としては、リブートなので仕方ないとは言え、あまりの捻りのないテンプレ感に寂しささえ覚えてしまい…せめてイカした敵役とか出して欲しかったですね。

そして、最近の中国エンタメ映画のプロパガンダ感には慣れたものの…「中国の領土を守ろう!」ってなダイレクトな文章には笑ってしまいました。^_^;

投稿者:風神 2020年09月16日

こんな中国版のワンチャイがあるなんて
知らなかった。
一応最後まで観ました。

白蓮教が出てきたので
ただのリメイクかと思いましたが
そうでは無かったのですが、、、

リー・リンチェイの香港版の音楽を
使っていたけど、大丈夫なの?

しかも今時、ここまで間違った日本文化の
描き方が、中国の日本に対する
悪意しか感じない。

たしかに、精武門の時と同じで
日本は、酷いことしてたのは事実だけど
今時、それをわざとらしく掘り起こし
国民の一体感を煽るプロパガンダ映画を
作る中国って、どうなの?

だったら、オリジナルでやってくれ!
大好きな映画を汚されたようで
嫌悪感しか感じない!

投稿者:ちぇい 2020年02月19日

「中国の領土を守ろう!」に
全部持ってかれた…
いいけどさ、気にしないけどさ!

アクションが前作よりちょっと増えてた気がするけどチーがいなくなってた…

日本のイメージが酷すぎて笑っちゃうのはもう仕方ない(笑)

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クチコミ・レビューTSUTAYA DISCAS

懐かしい、ウォンフェイフォン

投稿者:恋次郎 2019年09月14日

チウマンチェク自ら制作したウォンフェイフォンのリメイクシリーズ。これは白蓮教のエピソードで2作めかな。ツイハーク監督のリーリンチェイ主演のものとはテイストが違います。
後半は反日仕様で「ドラゴン怒りの鉄拳」かとみまごうばかり。マンチェクも歳だけど無影脚は健在です。
前のシリーズを見た方にお薦めします。
対決の音楽は昔のままで、これにぐっときますよ。
弟子の鬼脚を出してほしいなぁ

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