『ジャスティス・リーグ』がついに日本公開!観客の反応も上々「バカみたいに楽しかった」

(C)2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

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バットマン、ワンダーウーマン、フラッシュなどオンリーワンな能力を持った超人たちが連携プレイで暴れまくる映画『ジャスティス・リーグ』が11月23日に日本公開を迎え、『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』の初日興行収入対比120%という絶好のスタートを切った。

本作は、63の国と地域で初登場No.1となり、全世界の累計興行収入は約340億円($307,351,643,1ドル=112円換算=約340億円。11月24日現在、Box Office Mojo調べ)を突破。日本でも好発進しており、11月23日に全国で公開すると、カップルから親子連れまで、老若男女問わず幅広い年齢層の観客が来場。初日は動員103,300人、興行収入156,588,300円を記録。『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(初日興行収入 129,894,100 円/最終興収 18.6億円)の初日興行収入対比120%という好調な滑り出しを見せた。

注目すべきは、観客の満足度だ。「初アメコミだけど、バカみたいに楽しかった!」「アメコミって初めてだけど、スーパーヒーローが集まるのって見ていて分かりやすいし、みんなカッコ良かった!」という声が上がっているほか「ヒーロー全員が強くて魅力的。それぞれの特技も分かりやすくて楽しめた」や、「主役級のヒーローが勢ぞろいしていてすごすぎ!」「スーパーヒーロー祭りじゃー!って感じで明るく前向きで、ひたすら楽しい!」といった声も。「細かいことわからなくても楽しい!!」「単純に楽しけりゃ良い!」などのコメントも投稿されている。


映画『ジャスティス・リーグ』
公開中

日本公開:2017年冬
全米公開:2017年11月17日
配給:ワーナー・ブラザース映画
監督:ザック・スナイダー
出演:ベン・アフレック(バットマン)、ガル・ガドット(ワンダーウーマン)、ジェイソン・モモア(アクアマン)、エズラ・ミラー(フラッシュ)、レイ・フィッシャー(サイボーグ)

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