【絶賛コメント殺到!】主演岩田剛典、映画『去年の冬、きみと別れ』特別映像解禁!

映画『去年の冬、きみと別れ』

映画『去年の冬、きみと別れ』/(C)2018映画「去年の冬、きみと別れ」製作委員会

原作・中村文則×主演・岩田剛典で贈る、映画『去年の冬、きみと別れ』が3月10日(土)より全国ロードショー! このたび本作から60秒WEB特別映像スト―リー編が解禁となった!

<(1)人間の燃える写真/(2)父親殺害疑惑/(3)盲目の美女の手紙/(4)蝶への執着/(5)芥川龍之介「地獄変」/(6)姉の告白/(7)婚約者・百合子の日記>と“罠を見抜け!!「冬きみ」7つの秘密”といったテーマで構成し説明がなされる60秒特別スポットがこの度到着。映像は初解禁映像も織り込まれ、予測不能! サスペンスである本作の物語の魅力を凝縮し、繰り広げられる展開への期待が高まる内容となっている。

去る2月14日に一般試写会を開始。2月21日には約1500人が会場に駆けつけ、華やかにジャパンプレミアを行い、<予想不能!サスペンス>と謳うだけあって、公開前にも関わらず多くの反響を呼んでいる。先立って映画を鑑賞した各界の著名人からも“ダマされた!”という叫びと共に作品の“謎”を解くヒントもコメントとして出てきている。

又吉直樹(芸人・作家)は「ダマされました!原作は知ってるけど、最後にかけてダダって、ストーリーが進んで、すっかり。ひとりの人間がある線を超えていく。憎しみだけでなく、愛がある。映画ってスゴいなぁ~と思いました。みんな観たら、ビックリすると思うよ」とコメント。

NTV「月曜から夜更かし」でお馴染みの桐谷広人(株主優待名人)からは「最後のありえない展開に唸った。私もすっかりダマされた。去年起きた北欧の天才科学者の潜水艦猟奇殺人事件、座間のスマホ誘い出し連続殺人事件を見ると、この映画のようなことが起きても不思議ではない。怖くて最高に面白い映画だ」、「ヤラれた!まんまと「罠」にハマってしまった!真実の光を求めて暗闇を彷徨い続けた挙句にあの展開…くぅー!信じていたのに…信じていたのによぉ!!」と赤ペン瀧川(映画コメンテーター)からも“ダマされた”コメントが。

高山一実(乃木坂46)は「そ、そうなるのか!初めて作品に触れる方は勿論、原作を読んでいた方もこの仕掛けに驚かされるはず! ショッキングな結末なのに、このスッキリした気持ちは何?! ダマされた! だけじゃない映画! 観る前観た後で同じ景色が変わる感じ。人生が変わる映画だと思います」と映画が迎える驚愕の結末に込められた深いメッセージに感化された様子。

天樹征丸(漫画原作者「金田一少年の事件簿」「探偵学園Q」)からは「秀作である。公開されれば、その『意外性』にスポットが当てられるだろうが、この作品の一番の価値は、根底に流れるテーマにある。観終った皆さんは誰もがきっと感じるに違いない。この作品のテーマは『愛』であると」との賛辞が贈られている。

各界の著名人らのコメントを始め、SNS上で発信されている映画鑑賞者たちの<ダマされた!>コメント、<意味深な感想>や、岩田が舞台挨拶で語った熱いコメントは本作への興味を誘うばかり。大きな期待が寄せられ、そのストーリーに注目を集める。


映画『去年の冬、きみと別れ』
2018年3月10日(土)全国ロードショー

監督:瀧本智行
脚本:大石哲也
音楽:上野耕路

出演:
岩田剛典
山本美月 斎藤工・浅見れいな 土村芳/北村一輝

原作:中村文則『去年の冬、きみと別れ』(幻冬舎文庫)
主題歌:m-flo「never」
制作プロダクション:C&Iエンタテインメント
製作:映画「去年の冬、きみと別れ」製作委員会
配給:ワーナー・ブラザース映画

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