1. TSUTAYAトップ
  2. TSUTAYA News
  3. ドラマ
  4. “ドラマ化不可能”といわれていた人気作家・中山七里原作の報道サスペンス『連続ドラマW セイレーンの懺悔 前編』ほかオトナTVドラマ

“ドラマ化不可能”といわれていた人気作家・中山七里原作の報道サスペンス『連続ドラマW セイレーンの懺悔 前編』ほかオトナTVドラマ

オトナTVドラマ
オトナTVドラマ
オトナTVドラマ

今月のおすすめ!

連続ドラマW セイレーンの懺悔 前編

連続ドラマW  セイレーンの懺悔 前編

(C)中山七里/小学館 (C)2020 WOWOW INC.

連続ドラマW  セイレーンの懺悔 前編

2021年5月7日(金)レンタル開始(前編/後編)

「贖罪の奏鳴曲」「ヒポクラテスの誓い」の中山七里原作
デビュー10周年を迎えた作家・中山七里。これまでに数々の作品が映像化されてきた中山の作品の中でも“ドラマ化不可能”といわれた「セイレーンの懺悔」を連続ドラマ化。主演・新木優子&実力派キャストが演じる重厚なサスペンスドラマ!

【あらすじ】
不祥事が続き、番組存続の危機にさらされた帝都テレビの看板報道番組「アフタヌーンJAPAN」。その制作に携わる入社2年目の報道記者・朝倉多香美(新木優子)は、あるつらい過去を抱えながらも報道の仕事に誇りをもって取り組んでいた。そんな中、都内で女子高生誘拐事件が発生。先輩記者の里谷太一(池内博之)と多香美は、起死回生のためにスクープを狙って事件を追う。警視庁捜査一課の刑事・宮藤賢次(高嶋政伸)を尾行した多香美が廃工場で目撃したのは、無残にも顔を焼かれた被害者・東良綾香の遺体だった。自身の過去と重なるこの事件を追っていた多香美だが、その執念が実を結び、犯人につながる大きなスクープをものにする。しかし、このスクープが原因となり、ある事件が起きてしまう…。果たして、事件の真犯人は誰なのか?そして、報道記者としての“正義”とは?

連続ドラマW 夜がどれほど暗くても 前編

連続ドラマW 夜がどれほど暗くても 前編

(C)2020WOWOW/テレパック

連続ドラマW 夜がどれほど暗くても 前編

2021年5月7日(金)レンタル開始(前編/後編)

中山七里の報道サスペンス小説「夜がどれほど暗くても」を上川隆也主演でドラマ化!
原作は、”どんでん返しの帝王”の異名をもち、『さよならドビュッシー』『セイレーンの懺悔』など数々の作品が映像化されてきた中山七里の同名小説。
上川がWOWOWで主役を務めるのは、2018年放送の「連続ドラマW 真犯人」以来、約2年ぶり。今回スクープを追う有名週刊誌の副編集長・志賀倫成役を演じる。

【あらすじ】
ちまたにあふれる数々のスキャンダルを暴いて売り上げを伸ばしてきた大手出版社の雑誌「週刊時流」。副編集長の志賀倫成(上川隆也)は、ジャーナリストとしての自負を持ち、充実した生活を送っていた。しかしある日、大学生の息子がストーカー殺人を起こし、その場で命を絶ったことで、幸福だった生活は崩れ去る。スキャンダルを追う立場から一転、容疑者の家族として追われる立場になった志賀は、別の雑誌へと左遷され、理不尽な報道やネットを飛び交う噂などで精神をすりつぶしていく。妻ともうまくいかなくなり、そんな絶望的な状況の中、ある少女との出会いから志賀は再び突き動かされる。果たして事件の真相とは何だったのか?深い闇の中で見つけた一条の光とは?

この記事を読んだ人におすすめの作品

アーティスト情報

池内博之

生年月日1976年11月24日(44歳)
星座いて座
出生地茨城県

池内博之の関連作品一覧

高梨臨

生年月日1988年12月17日(32歳)
星座いて座
出生地千葉県船橋市

高梨臨の関連作品一覧

関連サイト

TSUTAYAランキング

おすすめ映画ガイド

TSUTAYA MUSIC PLAYLIST