視線を独り占め! 森下悠里のギリギリまでこだわったセクシーすぎる『ヤマト』女王コスプレ

スターシャのコスプレを披露した森下悠里さん

「着心地は意外と良くて、何もつけていないような感じですごくフィットしています」とご満悦。

映画『宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海』の舞台挨拶に登場し、セクシーすぎる衣装で登壇者の沖田艦長役の菅生隆之、加戸誉夫監督、構成の森田繁らをはじめ、会場に駆けつけたファンの視線を独り占めした森下悠里。
舞台挨拶でもそのヤマト愛を熱く語ったが、当日着ていたスターシャの衣装にも強いこだわりを持っていたよう。

「もともとこの衣装はスターシャのものに忠実に作られていたので、素肌が見えている部分にはストッキングのような透ける素材がついていたんです。でも私の中では素肌っぽく見える映像のイメージがあったので、要望を出してその部分をカットしていただきました。腕や胸なども細かく採寸してもらったので私以外は着れないと思います。その結果、激しい動きは出来ないような、ギリギリな衣装になりましたけど(笑)」

舞台挨拶での「沖田艦長が一番好きだ」という発言を受け、デートをするならどんなシチュエーションがいいかと聞かれると「夜のデートですね。ムーディーな…イメージはホテルの最上階の夜景の見えるバーで。渋く…ウィスキーかブランデーとか飲んでもらって、それをうっとり眺めたいです。ちょっと酔っ払っちゃいたいですね」と大人の男性とのデート像を披露。また、「沖田艦長お色気で行こうとすると怒られちゃいそうな気もするんですけど、怒られてもみたいですね(笑)」とすっかり沖田艦長の虜になっている様子。

ちなみに「本当に星の女王様になったら何をしたい?」という質問には「争いごとが苦手なのでスターシャのように愛と平和を望むんですけど…好きな男性をいっぱいお城に呼んで(笑)、みんなで楽しく過ごしたいです」と答えていた。

 

『宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海』
大ヒット上映中!

【スタッフ】監督:加戸誉夫/構成:森田 繁/監修:出渕 裕 ED 主題歌:水樹奈々
【キャスト】沖田十三:菅生隆之/古代進:小野大輔/島大介:鈴村健一
森雪:桑島法子/デスラー:山寺宏一/スターシャ:井上喜久子 他
(C)2012 宇宙戦艦ヤマト2199 製作委員会

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