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ディズニー『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ最新作が来年7月1日に公開!新キャストにオスカー俳優も参戦!

ジャック・スパロウが帰ってくる!

ジャック・スパロウが帰ってくる!/(C)2016 Disney. All Rights Reserved.

2003年のシリーズ第一作公開から世界的な人気を誇る『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ。この度、ウォルト・ディズニーが贈るシリーズ最新作『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』(原題:Pirates of the Caribbean: Dead Men Tell No Tales)の日本公開が2017年7月1日(土)に決定した。さらに、主要キャストも発表!おなじみの顔ぶれから、オスカー俳優まで豪華なキャストが勢ぞろいとなった。

“海の死神”サラザールを演じるのはオスカー俳優のハビエル・バルデム!!

海賊船ブラック・パール号の船長にして、決して北を指さないコンパスを持つ伝説の海賊ジャック・スパロウを演じるジョニー・デップ、いつもペットの猿を肩に連れた海賊ヘクター・バルボッサ役にアカデミー賞俳優ジェフリー・ラッシュ、そして自らが海賊の息子だということを知らずに幼少時代を過ごしたウィル・ターナー役にはオーランド・ブルームと、本作ではおなじみの豪華キャスト陣が勢ぞろい。

さらに今回は『ノーカントリー』でオスカーを受賞し、『007 スカイフォール』での悪役の怪演が印象的なハビエル・バルデムが、全海賊の滅亡を謀る“海の死神”サラザールを演じる。また、『マレフィセント』や現在公開中の『キング・オブ・エジプト』など話題作への出演が続き、“ポスト オーランド・ブルーム”の呼び声も高いイケメン俳優ブレントン・スウェイツの出演も決定。そして本作のヒロイン、物語の鍵を握る絶世の美女を演じるのは『メイズ・ランナー』シリーズ等で活躍の新進気鋭の若手女優カヤ・スコデラーリオと、今ハリウッドの最前線で輝く豪華俳優陣が大集結した。

まだ、ストーリーが明かされていない本作。タイトルの「最後の海賊」とは一体どういう意味なのか? 今後の展開に目が離せない。


『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』
2017年7月1日 日本公開決定

監督:ヨアヒム・ローニング/エスペン・サンドベリ
製作:ジェリー・ブラッカイマー
出演:ジョニー・デップ/オーランド・ブルーム/ハビエル・バルデム/ブレントン・スウェイツ/カヤ・スコデラーリオ/ジェフリー・ラッシュ ほか
原題:Pirates of the Caribbean: Dead Men Tell No Tales
全米公開:2017年5月26日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

マレフィセント

マレフィセント

出演者 アンジェリーナ・ジョリー  シャルト・コプリー  エル・ファニング  サム・ライリー   イメルダ・スタウントン  ジュノー・テンプル  レスリー・マンヴィル  ブレントン・スウェイツ  ケネス・クラナム  ハンナ・ニュー
監督 ロバート・ストロンバーグ
製作総指揮 アンジェリーナ・ジョリー  ドン・ハーン  パラク・パテル  マシュー・スミス  サラ・ブラッドショウ
脚本 リンダ・ウールヴァートン
音楽 ジェームズ・ニュートン・ハワード
概要 主演にアンジェリーナ・ジョリーを迎え、ディズニー・アニメの名作「眠れる森の美女」をモチーフに、同作で悪役だった魔女マレフィセントの知られざる物語を実写で描き出す3Dダーク・ファンタジー大作。共演はエル・ファニング、シャールト・コプリー。監督はこれまでプロダクションデザイナーとして活躍し、これが監督デビューとなるロバート・ストロンバーグ。とある王国で、待望のロイヤル・ベビー、オーロラ姫が誕生し、盛大なお祝いのパーティが開かれる。ところがそこに、“魔女”と恐れられる邪悪な妖精マレフィセントが現われ、“16歳の誕生日の日没までに、姫は永遠の眠りに落ちるだろう。そして、それを解くことができるのは真実の愛のキスだけ”と恐ろしい呪いをかけてしまう。

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